大阪の企業研修は㈱スマイル・アンド・エール

10年先も健康な企業と働く人のために
今から始めるメンタルヘルス・ハラスメント防止対策

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IT企業のメンタルヘルス対策は㈱スマイル・アンド・エール
メンタルヘルス対策

出来るスタッフを確保するには、「うつにさせない」仕組みづくりが必要です。

大阪のカスタマイズ企業研修は㈱スマイル・アンド・エール
カスタマイズ社員研修

「困った!今すぐ何とかしたい!」に応える研修をご提案いたします。

大阪の企業コンサルティングは㈱スマイル・アンド・エール
企業コンサルティング

企業と従業員のメンタルヘルスに特化したコンサルティングを行っています。

IT企業は特別なのですか?

IT企業で働く事

ストレスが原因で、さまざまな心身の不調を訴えるITエンジニアが増えています。

メンタルヘルス不調者、休職者は業界を突出して多く、さらに、その予備軍となると30%と言われています。

メンタル不調者の増加、年間の保険料の増大、訴訟などのリスク増大を避けるため、早めに対策を打ち、社員を健康な状態に保つことが企業としての責任です。

コミュニケーション

機械に向かう個人作業が多く、ディスプレイをみつめ、キーをタッチする音だけが響き、人と話す声があまりしない。

また、人によっては外注先に常駐し、上司と顔をあわすのは月に一回程度という人も少なくありません。

仕事の報告や情報共有もほとんどメールで行い、コミュニケーションがあまりない静かなオフィスです。

転職が多い

IT企業・IT業界は大幅な人材不足で、2030年にITエンジニアが78万人不足すると予測されています。

どこの会社も人材不足で、優秀なエンジニアのヘッドハンティングも多いのが実情です。

職場環境が悪い、サポートもない状態であれば、転職が頭をよぎり、実際にすぐに転職できます。

データで見るIT企業の問題

厚生労働省「労働安全衛生に関する調査(2018年)」によると、過去1年間にメンタルヘルス不調により連続1か月以上休業した労働者の割合です。

産業別にみると、1ヵ月以上休業した労働者は、情報通信業が1.2%と、最も高い割合になっています。

また、実際にメンタルヘルス不調で休業しないまでも、メンタル不調予備軍は、30%以上と言われています。

メンタルヘルス対策への取り組みが、もっとも必要な企業のひとつがIT企業なのです。

こんなお悩みありませんか?

優秀な人材が来ない
メンタル不調者や経験者が多い
離職率が高い
残業が多い
欠勤や遅刻が多い
お客様との交渉が苦手な人が多い
社員の育成ができない
人間関係が希薄になりがち
コミュニケーションが取れない
チームワークが悪い
ストレスを1人で抱えがち
ハラスメントが気になって動きにくい

スマイル・アンド・エール
にお任せ下さい!

26年のIT企業経験を元に

日本アイ・ビー・エム在籍26年の間に、秘書、営業、コールセンタープロジェクトの運営、管理を行ってきました。

現場では、たくさんのシステムエンジニア、プロジェクトマネージャーと一緒に働き、サポートも行いました。

例えば、システムエンジニアからプロジェクトリーダー、プロジェクタマネージャーになる役割変化は、職種変更に値するほどのキャリアチェンジともいえます。

システムエンジニアの経験、能力だけではなく、お客様との交渉、委託先、社内他部署、プロジェクトメンバーなどマネジメンの範囲は広範囲に及び、これまで培ってきたスキルとは、違うスキルが求められます。

また、納期の時間的切迫や仕事の多さからの残業や休日出勤、チーム内や対お客様とのコミュニケーション、技術の変化への対応スピードなど、IT技術者には様々なストレスがあります。

その他、社員が出張や顧客先へ常駐している場合は、上司と顔を合わせる機会も少なく、将来に対する具体的なキャリアが相談できず自分の将来や未来をイメージしづらく、モチベーションが下がってしまいがち。

スマイル・アンド・エールは、このようなIT企業、IT業界の「当たり前」に精通しています。

プロジェクトやシステムが円滑に進捗し成功できるよう、個とチーム全体を見て、最適なサポート(キャリア・メンタルヘルス・管理職研修や面談)を行っています。

本質的な行動変容を起こす

「高い社員研修費をかけても効果が見えない」

「社員研修で学んだことが職場で活用されていない」

「気づきはあるが、行動変容につながっていない」

企業の人事担当者の方からよく聞くお悩みです。

企業研修はそれ自体が目的ではなく、ビジネス目標を達成するための手段とやプロセスです。

どんなに研修の時間が素晴らしくても、研修後の行動に変化がなければ研修としては成功といえません。

会社が抱えている様々な悩みや課題の改善と、理想の未来を実現するための研修が実施できるかが成功の鍵となります。

スマイル・アンド・エールの研修は、企業経営者、人事担当の方の人材育成に関するお悩みをヒアリングしながら、受講対象者のあるべき姿、対象者の現状をお聞きし、解決すべき問題と根拠により課題を明確化していきます

なぜその研修を行うのかという目的、問題解決のポイントとアプローチの方法を考えてつくるカスタマイズ研修です。

参加体験型の研修で、受講者の意識に本質的な行動変容を起こすことができます。

企業の業績UPに不可欠な、社員の意識に落とし込みたいマインドを明確に目的設定し行動変容へとつなげていきます。

SDGsの達成に向けた取り組み

㈱スマイルアンドエ-ルは、社会・組織における多様性と包摂性を促進し、持続可能性の維持・発展に貢献して参ります。

SDG(世界を変革するための17の目標)の取り組みをステークホルダーの皆様に広く知らせ、共に考えていきます。

一人ひとりの能力を最大限に引き出すことにより、付加価値を生み出し、成長し続ける組織を目指し、 “全社的且つ中長期的に展開したい企業・組織の支援をしております。

具体的には、「女性活躍推進」「働き方改革」など、4つの目標を中心に、お客さまの課題に寄り添いながら、“組織の力を最大化する組織づくり”のサポートを実践し、すべての課題解決と、持続可能な社会に貢献致します。

26年のIT企業経験を元にした企業研修

26年のIT企業経験を元に

日本アイ・ビー・エム在籍26年の間に、秘書、営業、コールセンタープロジェクトの運営、管理を行ってきました。

現場では、たくさんのシステムエンジニア、プロジェクトマネージャーと一緒に働き、サポートも行いました。

例えば、システムエンジニアからプロジェクトリーダー、プロジェクタマネージャーになる役割変化は、職種変更に値するほどのキャリアチェンジともいえます。

システムエンジニアの経験、能力だけではなく、お客様との交渉、委託先、社内他部署、プロジェクトメンバーなどマネジメンの範囲は広範囲に及び、これまで培ってきたスキルとは、違うスキルが求められます。

また、納期の時間的切迫や仕事の多さからの残業や休日出勤、チーム内や対お客様とのコミュニケーション、技術の変化への対応スピードなど、IT技術者には様々なストレスがあります。

その他、社員が出張や顧客先へ常駐している場合は、上司と顔を合わせる機会も少なく、将来に対する具体的なキャリアが相談できず自分の将来や未来をイメージしづらく、モチベーションが下がってしまいがち。

スマイル・アンド・エールは、このようなIT企業、IT業界の「当たり前」に精通しています。

プロジェクトやシステムが円滑に進捗し成功できるよう、個とチーム全体を見て、最適なサポート(キャリア・メンタルヘルス・管理職研修や面談)を行っています。

本質的な行動変容を起こす企業研修

本質的な行動変容を起こす

「高い社員研修費をかけても効果が見えない」

「社員研修で学んだことが職場で活用されていない」

「気づきはあるが、行動変容につながっていない」

企業の人事担当者の方からよく聞くお悩みです。

企業研修はそれ自体が目的ではなく、ビジネス目標を達成するための手段とやプロセスです。

どんなに研修の時間が素晴らしくても、研修後の行動に変化がなければ研修としては成功といえません。

会社が抱えている様々な悩みや課題の改善と、理想の未来を実現するための研修が実施できるかが成功の鍵となります。

スマイル・アンド・エールの研修は、企業経営者、人事担当の方の人材育成に関するお悩みをヒアリングしながら、受講対象者のあるべき姿、対象者の現状をお聞きし、解決すべき問題と根拠により課題を明確化していきます

なぜその研修を行うのかという目的、問題解決のポイントとアプローチの方法を考えてつくるカスタマイズ研修です。

参加体験型の研修で、受講者の意識に本質的な行動変容を起こすことができます。

企業の業績UPに不可欠な、社員の意識に落とし込みたいマインドを明確に目的設定し行動変容へとつなげていきます。

SDGsの達成に向けた取り組み

SDGsの達成に向けた取り組み

SDGsの達成に向けた取り組み

㈱スマイルアンドエ-ルは、社会・組織における多様性と包摂性を促進し、持続可能性の維持・発展に貢献して参ります。

SDG(世界を変革するための17の目標)の取り組みをステークホルダーの皆様に広く知らせ、共に考えていきます。

一人ひとりの能力を最大限に引き出すことにより、付加価値を生み出し、成長し続ける組織を目指し、 “全社的且つ中長期的に展開したい企業・組織の支援をしております。

具体的には、「女性活躍推進」「働き方改革」など、4つの目標を中心に、お客さまの課題に寄り添いながら、“組織の力を最大化する組織づくり”のサポートを実践し、すべての課題解決と、持続可能な社会に貢献致します。